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2008年10月

漂う人の性

やあ!
「横になる」と「体育座り」の2ポーズだけで一日を乗り切ってしまったけんごさんだよ!!

いくつかの授業をサボタージュすることで人より長い週末を得たはずなのに、こんなことになってしまったよ!
あ、ちなみにサボるの「サボ」は木靴って意味だよ!
オランダの木靴工場の職人達がストライキのために機械に木靴を投げ込んで機械を壊し、休みを勝ち取ったことが由来なんだ!!

ってなわけで、トットちゃん。の活動もサボタージュ気味なわけなんだけどもね。
今回は事件ですね。
リア・ディゾンが妊娠・結婚というね、非常にショッキングな事件ですね。
いや、これがトットちゃん。の活動と関係あるのかと言われれば無いんだけどもね。
しかし、ちょっとでもこのブログで触れられたことがあるネタがクローズアップされたとあっちゃあ放っておくわけにもいかないってわけですよ。

んで、ほとぼりもすっかり冷め切ったこの時期にリーダーであるしょうくんがリアへの詩を発表しようじゃないかと言い出したからね。
これは俺も一肌脱ぐしかねえと。
そういったわけですよ
なげえよ
はやくかけ。


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リア・マイラブ

出会いはいつも突然
降り注ぐ真昼の日差し

落ちるしかなかった、恋に
離れたくなかった、君と

二人片寄せたあの時の
思い出が
今も蘇える

Oh リア・マイラブ
悲しみを超えて
二人分かり合えるのなら
Oh リア・マイラブ
時間さえ越えて
また巡りあえるさ

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



これ、一応曲も同時に作ったんだけどどうしよう…。

聴きたい?

実際、今のヒットチャートならこれが入っててもあんま違和感ないやね。
あー起こんねえかなー間違い。

あ、祥くんの詩の中でビッグピーチをいじったのは最低だと思った。

黒船とビッグピーチいじるのなら、ポイしないでもいじれよってのな。


じゃあ、元気もがんばって。

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沈痛

どうも!陽気なごみやろうのしょうくんですよ。いつも通りひきこもって、何もすることがないという鬱屈な心持に耐えながら(ここ重要!好きで引きこもっているわけではないのです。耐えているのです)ボーっとしていたのですが、そんな折、けんごさんから「ブログ書け」という恐れていた要求メールが送信されてきたのでしょうがなく日記書きます。


最近安眠できません。色々なことが頭の中を駆け巡り、眠りに集中できないのです。何を考えているのかというと、主に将来の事とか、将来の事とか、将来の事とか、将来の事とか、クリリンの事とか、あの地球人の事とか、あの地球人・・・?クリリンの事か・・・?クリリンの事かぁぁぁぁぁー!!!てな具合に精神が錯乱して、安眠ができないのです。


やっぱ将来って考えちゃ駄目ですね。めっちゃ怖い。人によっては、それはもう希望に満ち溢れた未来を想像するものと思います。それは将来の自分の像を明確にするという意味でとても素晴らしいことであると思いますが、まあね、僕に言わせればちゃんちゃらおかしいわけですよ。お前ら危機意識が欠如しているぞ、と。考えても見てください。明日にでもこの地球に尻尾の生えた地球外生命体が舞い降りるかもしれないのですよ。彼らは言うでしょう。「この星は高く売れるぞ」と。言っておきますけど、『つのだ☆ひろ』の‘☆’じゃないですよ。結構な人がそう思っていたと思う。そういう勘違いをするから危機意識が欠如しておるといわれるのですよ!


彼らが指している『星』とはまさしく我らがエデン、この地球なわけです。彼らは続けて言います。「じゃ、さくっと人間を皆殺しにしますか」と。言っておきますけど、この地球外生命体、メッチャ強いです。自衛隊でも勝てません。手からビーム出しますし。空も飛べるし、満月の夜には太陽光が月に反射することによって発生する2000万ゼノ(ごめん、ここうろ覚え)ものブルーツ波を目から吸収し、尻尾に反応して大猿に変化することもできます。そうなると、彼らの戦闘力は通常時の十倍もの数値を計測します。わかりますね。間違いなく地球人は皆殺しにされます。あぁ怖い。だから、僕、ニートをしているんだ。どうせ滅ぶからさ。働くなんて、ハハッ、愚か者のすることさ。


これ以上書くと味方からも総スカンを受けそうなのでこの辺にしておきましょう。さて、ここからは真面目な話です。


かなり旬を過ぎた話題ではございますが、けんごさんの日記でも言及されていた通り、我らがリアディゾンがこの度結婚する運びに相なりました。我々トットちゃんとしても、この度の騒動には非常に衝撃を受けており、また、厳粛に受け止めている次第でございます。こうなったのも、我々の応援が足りなかったために彼女の人気が急落してしまい、結果として彼女の婚期を著しく早めてしまったものとして、メンバー一同強く責任を感じています。


こういう状況になってしまった以上、我々としてこれ以上彼女にしてあげられることはないと思います。ただ、彼女の結婚生活が一日でも長く続くよう、願ってやみません。その意味もこめて、ささやかではありますが、彼女への最後の手向けとして、一遍の詞を吟じさせていただきたく存じます。けんごさんもきっとそうすると思います。元気くんは・・・どうでしょう(一応要請は致しますが・・・)。お見苦しいものとは思いますが、この詞を読んで、少しでもリアディゾンを回顧するような場面にめぐり合って頂ければ幸いでございます。


~~~~~~~~~~


リアのうた


トゥナイトトゥナイト
今夜も聞くよ
彼女のうたを


トゥナイトトゥナイト
思い出そうよ
リアのうたを


君の潤んだ瞳
映る誰かを壊したい


でもできない
そりゃできない
海岸線に浮かぶ黒船のように
ただ君のことを思い出すよ


トゥナイトトゥナイト
今夜も聞くよ
彼女のうたを
ビッグピーチを
思い出すよ・・・


~~~~~~~~~~


・・・ひどいな!


ちなみに僕は、ハセキョーの結婚のほうがよっぽど衝撃的でした。


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トットキャストシーズン3-2回目

はい、配信します。

配信先はこちらです。

<内容>
・祥くんの就職活動体験記。(嘲笑のみ)
・「元気君はがんばったことある?」
・「マグロ」
・元気のいい言葉のコーナー
 テーマ:就職活動
・「君の心は大丈夫だから」

です。


そして、この間MySpaceにトットちゃん。は登録いたしましたので、そっちもよろしくお願いします。

トットちゃん。のMySpace

よっしゃ。

そろそろ祥くんがリア・ディゾン事件についての見解を発表するころだと思う。そう思う。

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トットキャストシーズン3

どうもけんごさんです。

こんにちはみなさん。

早速ですがお知らせがあります。

ココログの仕様が変わったせいで、トットキャストを配信できなくなりました。

非常に腹が立ちますね。ポッドキャストが出来るっていうのが理由でこのブログを選んだのに。

というわけで、今回からケロログというところでとりあえずトットキャストを配信します。

ここです。

今回はなんか埋め込み式プレーヤーやらダウンロードボタンやらが付いてたりで良さげだと思います。

もう移転してやろうかという勢いです。

とりあえず、リンク先に行ってトットキャストを聞いてください。

あーまじでココログ駄目だな。不便に変えるってどういうことだよ。

もうねランキングですよ。

トットキャスト | | コメント (0) | トラックバック (0)

性懲りもなく日記書きます。引きこもりがたたって、何か行動しないと発狂しそう。でも、何もすることがない。うちの学校、昨日・今日と学祭やってるよ!


ここで聡明な読者諸君であれば「おや?」と思うでしょう。「ポケモンは?ポケモンマスターになる夢はどないしたんや!」とモニターの前でむせび泣く様子が目に見えるようです。


ですね。ポケモンマスターね。うん…その…電池なくなってさ…何て言うか…萎えた。いや、でもストーリーはひと通り終わらせましたよ。


僕は生来の怠け者でして、ゲーム上宿命であるレベル上げという行為を一切しないのです。まあ、ポケモンはレベル10くらいの差であれば、タイプの弱点を突けば看破できるゲームなのでサクサク進めて行って、ラスボスまで行きました。この時、レベル50~51。


どうせラスボスもヌルイだろ、と思い挑むと、そこに地獄が待っていました。


トレーナーはピカチュウをくりだした!


ピカチュウ レベル81


いやいや!と。ふざけるなよ、と。レベルにして30の差です。しかし、僕はポケモンマスターになる男。決して諦めません。


レベル81とはいえ所詮ピカチュウです。僕は傷だらけになりながら、『のしかかり』で何とか圧殺しました。


その後もフシギバナ、カメックスなどの強敵を弱点と運の力で何とか惨殺しました。カメックスに至っては眠らせて、目を覚まさないことを祈りつつタコ殴りにしました。ポケモンにあれだけビビる時が来ようとはおもいませんでした。


ですが、奇跡は長く続かず、最後はカビゴンに全員圧殺されるという憂き目を見ました。びっくりしたよ~。『はかいこうせん』が全然きかないのだもの。こっちは二発喰らったら死ぬって言うのに。


この後、リセットを繰り返し、何とかラスボスを倒しましたが、この激しい闘いで、僕は全精力を使いきってしまいました。ギャラドス(愛称:ワンちゃん)も、「当分は休みたい」と目で訴えかけてきました。僕くらいになるとポケモンが何を考えているかなんて、余裕で解りますから。


僕はポケモンたちの意思をくんで、しばらくはポケモンマスターを目指す旅を休みたいと思います。でも、いつかきっと、再び歩き出します。再び、モンスターボールを投げます。それまで、しばらく、さようなら。


ただでさえ詰まらないのに、ポケモン知らない人にとっちゃ大便くらいの価値しかない日記でしたね!

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また書くよー

人生の有限たる時間を削ってまで、読者がすべからく知り合いであるこの日記を書く意味を突き詰めていけば全くわからなくなりますが、そんな思考は忘却の泉に置き捨てつつ、今日も元気いっぱい、駄文を綴らせていただきます。理由はもう、イチイチ断らなくともわかって頂けると思います。暇なのです。言っちゃった。


今日は、僕が今、夢中になっていることについて書きたいと思います。


これまで僕は、身にふりかかる全ての事柄を、「めんどくさい」「やる気がでない」「明日やる」などといった駄目人間界の金言を駆使しつつ華麗にやり過ごす、無気力人間でした。しかし、こんな僕も、ついに将来の夢を見つけたのです。そうです。ポケモンマスターです。


小学生当時、初代ポケットモンスターは持っていてひと通りプレイしたのですが、その続編である『金』『銀』に関しては、発売日が何度も延期になったことですっかり熱が冷めてしまい、プレイしていませんでした。


それから長い月日が流れ、今年の夏です。中古ゲーム屋にフラリと入ると、そこには幼き日の僕が胸を焦がした、『ポケットモンスター赤』が300円で売られているではありませんか。


即買い、即プレイ、即クリアでした。ラスボスである、『ポケモン四天王』及びライバルとの死闘を終え、僕の心は充実感に満ち溢れていました。


しかし、真の全クリはオーキド博士より託された、『ポケモン図鑑』を完成させることです。僕も100匹くらいまでは頑張っていたのですが、150匹コンプリートするには、『緑』にしか出てこないポケモンや、通信交換でしか進化しないポケモンも集めなければいけないという基本的なことに気が付いたため、頓挫してしました。こうして僕は、ポケモンマスターへの夢を諦めました。


そんな時、無気力状態の僕は、GEOのゲームコーナーで驚くべきものを発見しました。『ポケットモンスター金』、680円…。僕は身体中の毛穴から汗が吹き出してくるのを感じました。もう捨てたはずなのに、ポケモンマスターになるだなんて、一人でできるわけがない。そう思い込もうとしても、僕の右手は自然とパッケージへと伸び、レジへと向かっていました。「これが、僕の使命なのだ」店を出た僕は、小さく拳を握りました。ポケモンマスター…その長く険しい道へ、僕はその足を踏み出したのです。


早速やろうとセーブデータを見たら、前の人が全部コンプリートしてた。消した。

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